問:CPUチップにSSDをダイレクト接続(直結)させないのは効率悪くないか?
答え1:SSDは低速だが電源落ちてもセーブデータは「ほぼ消えない」 RAMはそこそこ高速だが電源落ちたら「お気の毒ですが ぼうけんのしょ1・2・3の全部が消えました」 OSやエロ動画までごと全部吹っ飛ばしてもいいならRAMメモリーで作れば正義(なだけ。)。
答え2:SSDに使ってるメモリーカードの速度がもっさり系なので CPUチップのキャッシュを「RAM仕様のメモリカード」で外付け拡張した方がSSD直結よりも最高で(2016年前半においては)x6倍~x4倍くらい高速化させれてたことにより、CPUチップの「Ghz/周波数」の高さに依存させないFps稼ぎ/フレームレート稼ぎが可能となるため、(それと?)、パーツの完全な小型化ができれば そのパーツ1個作るのへ要求されるレアメタルの(≒少量の抽出しか出来ないそういう供給不足品のことを 「それレアアイテムやなwと言うよな」その金属Ver)量が減るから、 モノを作るための資源が無いからお前の国をもらうという戦争をせず済ませられるようになったりだな
※(・ω・)結論:SSDのメモリカードでRAMと同Lv以上にしようとすると 2016年の技術Lv/分明Lvなんぁじゃ逆に高額化しまくるから 誰得なのか?という矛盾が起きた罠。